菊田 昇氏の活動

  • 2020.05.15 Friday
  • 18:47

先日、特別養子縁組と言う法律を作るのに心血を注いだ宮城県の菊田医師の本が石井光太氏の取材で完成販売されました。

石井さんから菊田先生の本を出す予定でいる事を聞いた時から心待ちしておりましたがついに出ました。

先生の生い立ちも壮絶ですが産科医になろうとけ決めた事はその生きざまにも出ていると思いました。

育つ環境・・・本当に人生を変えてしまいます。

菊田医師もその一人でしょう。

以前、中京テレビのドラマでも(第5弾)にも登場しておりましたが宮城県人魂が出ており武骨な中にも暖かいものが感じられて養子縁組で生まれて来る子の将来を輝くものにしたいと言う気持ちは若輩の私でも共感出来ます。

 

本文の菊田医師の宮城弁を読んでいると勢いがあり性格も出ているなと思いました。

石井さんも実際に面会は出来ませんから奥様や息子さんに面会し取材した中で感じたものもあるでしょうしご本人はいらっしゃらない分、先生が何をこの世に残したいのかは分かります。

検事や医師会で養親をどこで決めているのかその根拠は?とか聞かれる部分がありますが「学歴や収入ではない」と言う所を強く強調し障害児であっても受け入れてくれると言う夫婦がいるので断る理由はない・・ですよね。

読むたびに共感しました。

ただ、6か月の胎児を中絶し寒い日の部屋に数時間置き去りにし死亡を確認するあたりの描写が目に浮かび泣けて来ました。

見てはいませんが何となくその傾向が私には浮かびました。

先生もこういう風景を見るのが忍びないのです。

 

以前、私が勤務していた職場の近くにお寺があり年に1回、看護師さん数名が参拝に来ており住職が水後地蔵尊の前でご供養をしていました。その姿を思い出しこの病院は産科で中絶した胎児の供養に来たのだろうと思いました。

菊田医師と同じ気持ちに院長はなったのだろうと思いました。

 

中絶は出来たらして欲しくはないですが事情により反対は出来ないと思います。

妊婦のその時その状況でそれしかないと判断したならば中絶しても仕方ないと思います。

実親は養子に出しても中絶してもやはり多少の後悔や罪の意識・罪悪感・喪失感は残ります。

そして自分を責めてしまいます。

私はいつも思いますが時間が解決してくれるでしょうが悪いのは自分一人ではない事、反省し元気になり次は元気な赤ちゃんを産めるように自立してもらいたい。立ち直って欲しい。

お空の上で魂はそう言ってます。

またね、また会おうね。元気に産んでね。幸せになってね・・・

 

中絶しか頭になかった、育てたかったけど今の状況では無理だった、養子縁組と言う方法がある事を知らなかったなど中絶経験者からたまにお便りを頂く事があります。

何年経過していても第1子を中絶してしまった事は大きな傷となり結婚しても子供が生まれてもいつまでも傷となり心の底に残っていますと言うような一文をよく目にしますが中絶する事は女性にとり苦悩でしかない事を痛感します。

でもやはり過去に縛られず先に進んで欲しい。

少しでも過去を反省し「詫び」があればお空に行った魂はそれだけで通じます。

母が泣きながら人生を送る事を見るのは辛いはずです。十分に泣いたでしょうからもういいよと言っているはずです。

 

菊田医師はもう50年も前の出来事ですが普通養子縁組しかない時代で7か月でも中絶が可能な時期それ以降も手術がされていて表に出ない時代がありました。

今なら7か月でも元気に育つのですから生命力があれば当時もうぶ声を上げたのでしょう。

育てられない実親の事情は今も昔もそう変わらないと思います。

マッチングが今の時代と違い難しかった。

公文書偽造と言う形で偽の出生証明書を養親に出していたのが問題となりました。

この時代、勿論裏では多くの産科でされていたと思います。

仕方ないでは済まないでしょうが今は、双方に取りそれが1番であった案件も多かったと思います。

 

菊田医師もその時代はそれしか母子を守るには方法がなかったとおしゃっています。

違法である事は重々承知の上で200件以上の斡旋(嫌な言葉です)をし最後はハワイなど海外では特別養子縁組しかないので実子に入るので海外に出したようです。

その時代から海外との差が浮き彫りになっています。

新聞に出した小さな赤ちゃんを養子に迎えたい方・・養親向けの新聞記事から始まり日母からの除名処分・国会招致・家宅捜査、次々起きる試練にも流されず1987年に「特別養子縁組制度」を勝ちとりその後「世界生命賞」をマザーテレサの次に受賞し65歳の癌で生涯を閉じました。

今になり日本の子供が置かれている環境が更に悪くなかなか改善できずにいる中、こうして菊田医師の本が出て救える命ならば救いたいと私達は思います。

せっかく苦労してこの法律を作って下さったのですから我々が受け継いで生かさないといけない。

この当時、私がその場にいたら率先して先生のお手伝いに行ったと思います。

言い伝えや本でしか知らなった事ですが石井氏の出して下さった本で少しでも近づいたかなと思います。

どうか菊田医師の本を購読して私達のこの活動のベースにある事を感じて頂きたいと思います。

 

昨年11月に宮城県東北大学病院からSOSが入り、赤ちゃんのお迎えに伺った際に「宮城県は菊田医師と言う素晴らしい産科医が名跡を残しているのに全然産科医たちは協力せずみんなうちや大きな病院に回してしまう。行政に任せればいいと言う体制で全然菊田医師のような考えの医者はいない。どれだけ苦労してこの法律をの残したか知ろうともしない。草葉の陰で泣かれていると思う」とケースワーカ−と担当医が話されていました。

でもそんな中でもこの病院ではこのケースワ−カ−さんと若いこの医師は理解していて凄いと思いました。

 

コロナと言う大きな問題を抱えながら世界中の人が早く収束して欲しいと願っています。

そしてその医療現場で対応して下さっています。

私もお呼びがかかればどんなに遠方でも真っ先にお迎えに伺っております。

それはこの世ではお会いする事のない菊田医師に「私達は先生の意思を引き継いでいますよ」と言えていいのかなと思いました。

コロナで活動中止していると言う団体もあるかも知れませんがぽけっとは変わりなく活動しております。

 

この本を出して下さいました石井光太氏に再度心から感謝致します。

一人でも多くの方に読んで頂きたいと思います。

子供を迎えた養親が読めば共感できて菊田医師に自然と感謝出来ると思います。この法律が出来なければいまだに皆さんも普通養子しかなく不安な気持ちで人生を送っていた事でしょう。そう思えてなりません。

 

5月5日は私の誕生日で毎年皆さんからお祝いを頂いております。国からも祝ってもらえると亡くなった父から言われていましたがこんな時期でも沢山のお花や食材・リポビタンなど本当にありがとうございました。

毎年胡蝶蘭を送って下さるキウイ&ルピナスさん。豪華過ぎて私にはもったいないです。また同期で贈って下さったかた、ブロックで贈って下さった方、ありがとうございました。

元気の源、リポディを毎年贈って下さるキリンさんスタッフで頂きファイト一発!で乗り切ます。

5月5日はこどもの日ですがこの日が誕生日になった事、この活動をすることになったのも宿命。そして使命だと認識しています。誕生日に恥じないような活動をして行きます。

心から皆さんに感謝申し上げます。

 


 

また、こんな時期に家庭訪問に行って下さったブロック長さん方も本当にありがとうございました。

私も今回、本部スタッフと家庭訪問させて頂きましたがやはり違いが分かりますね。

該当は競争でないし順番でもありません。

母子の事情で養子が変わり、また事情が深いほど素晴らしい養親を考えないいけません。

ブロック長の報告も上がって来ましたので幹部たちと確認しております。

雨の中来て下さり帰りに見送りもされない方や暑いのにお茶も出して頂けないお宅やありがとうのご挨拶もない方など色々ありますね。

ブロック長さんも暇じゃないし責任があるのでしっかり目で確認し報告する義務がある分、親になってもらいたいのでこのままで大丈夫?と言う方へは交流会にて軌道修正して頂くようになるでしょうか。

これからが大事

  • 2020.04.30 Thursday
  • 19:42

毎日暗いニュースの中、春の花を見ても穏やかに流れる川面を見ても何ともすっきりしない気分なのは皆さんも同じだと思います。

満開の桜の中を車でくぐり抜けても眺める人もまばらで一生懸命咲いている桜も今年は悲しそうでした。

毎朝、毎晩テレビのニュースを見て朝刊を見て感染者数が何人増えたというのを確認してはため息をついています。

大人も自粛で不満が溜まりイライラしますが子供たちはそれ以上に可哀想です。

少し大きな子たちは自転車で川沿いをサイクリングしたりのんびり釣りをしたり目にします。

どこへ行っても消毒用の手洗いと間隔を開けての対応でふ〜ん!いつまでこの状態が続くのかな?不安です。

 

でもこの緊急事態の中でも様々な方々が頑張っています。

医療関係者は最前線で戦い、流通が止まらないようにとドライバ−さんも相も変わらず走って荷物を運び銀行や郵便局も短縮してたり保育園も働く親たちの為にと「危険を承知で開いて子供たちを預かり自分が閉めたらこの子らの親が医療の現場で活躍出来ない。だから事情はどうあれ様々な意見があると知りつつも誰かがやらなければならないのです」と言われていた園長さんに私も同感です。

辞める人もいるけど辞められない人もいます。

代理が効かない立場の人もいます。

そういう人や感染してしまった人を粗末に扱ったり馬騰したり差別したりと実際に起こってしまっているようですがこれほど悪い事はないと思いました。

 

海外で感染し重症化してやがて回復して退院する時に病院の花道に医療関係者が拍手をして送り出す姿に感動しました。

日本ではどうでしょう?

医療の現場で親が働いていたら子供を保育園に連れて来ないでとか、感染した人やその家族に対し冷たい態度や嫌味を言って行かれる方など明日は我が身だと私は思います。

誰も感染したくはないでしょうが感染しないとは言えない。好きで感染するのではないのでこの差別的言動は止めましょうよ。

こんな誰も予想しなかった事態で誰しもがおかしくなって当然です。

でも我が身だけを思うのではなく少しでいいから周りにも優しい目で見て上げられると誹謗中傷も減るのではないでしょうか。

 

今は耐える時、皆さん同じです。

愚痴りたくもなりますが愚痴ってもどうなる事でもないしとにかくあの平和な日が1日も早く戻って来るように言われている「3密」をしっかり守り手洗い・うがい・マスク着用をして行動しましょう。

この事態でも構わずSOSは入ります。

先日妊娠9ヶ月の方から連絡をもらい「コロナで活動を中止しているのはよく分かりますが助けて頂けないでしょうか?」と言われました。

ええっ、「活動中止?」どこが???

よく聞いたら他の団体に言われたみたいで「コロナでどこの団体も活動を中止しているから児童相談所は対応しているので児童相談所に連絡して下さい」と言われたそうです。

どこの団体だこんな嘘言うのは?「うちは全然変わらず活動していますよ」と説明してうちに依頼されました。

安心して頼って来そうです。

しかし他の団体の事はいいから自分の所だけ正直に言って欲しい。

知らずに児相に行って乳児院に入れたらもう私達は手が出せませんから。

危なかった!

色々な人がいますね。

 

このコロナの影響は後半秋以降に出ると私達幹部は予想しています。

今まで以上に貧困に陥る妊婦達が急増しやって来るのではないかと考えています。

これからこの影響を私達に日本人も何らかで受けて行くのでしょうね。

何が悪かったのか、大変な氷河期に入るようです。

物を粗末にしないで持っているお金を大事に使って正直に人の為に1つでいいから祈って上げて善徳積む人が勝つと思います。

こういう時に今までの自分の生きざまが出ますので今後の反省材料にするといいかも知れません。

とにかく悪い事を考えて悪い事をする人が増えて治安も崩れそうですので自分の身は自分で守るように我が子我が家を大事にして下さい。

この危機を皆さんで乗り気ましょう!!!

それにしても小池知事、女性でよく頑張っていると思います。

若いのに大阪・北海道知事も。みんな見てますからね知事さん体も大事にね。私もですが・・・

 

今年の5月5日の誕生日は娘にも忘れられて「誕生日来るな」と言ってます。もう年取りたくない。

娘は16日に20歳になり今月成人式の前撮りの予約をしていますがこの影響で実現するかどうか。

〇〇年前の私の着物を着るそうです。

おちびなので七五三の着物でも間に合いそう。

今年は母が施設にいてこの騒ぎで2月から面会も出来ないので写真だけでも撮って見せてやりたいと思います。

あれから20年、ベビー救済をスタートした時は4歳でした。

「ママ、寂しいよ」「いつ帰って来るの?」「早く帰って来て」と携帯に連絡して来た子が今では「そんなのも分からないの?」「今は違うの、時代が」とか言われて憎らしい。

大学の授業料に交通費・教科書代に研修費と湯水のようにお金が出て行くのも知ってか知らずかで「そんな事言われなくても知ってます」とどちらが親が分かりません。早く「金返せ!」と言ってやりました。

まぁ、自分も当時親に憎まれ口を叩いて怒られました。

親にならせてくれたからこそ言える言葉です。

「これから悪い事したら新聞やニュースで名前出るからな。注意した方がいいよ」と言ってやりましたがどこ吹く風でマックにバイトに行きました。

ドライブスルーが混雑していて「コロナなのになんでこんなに来るんだよ。家で自粛してご飯食えよ」と怒っています。

道路にまではみ出して車が並んだそうです。あはははは。ご苦労さん!

 

うちのちこちゃん

ペット用のバームクーヘン食べてます!


 


菊田昇氏の本が出ました!

石井光太さん著

泣けますよ。

この方の努力があって今の特別養子縁組が出来ました。

皆さんもどうぞ購入してご覧下さい。

みんなで乗り越えましょう!

  • 2020.04.18 Saturday
  • 17:54

毎日、コロナの話題でこの日本だけの問題はなくなり本当に今までにない緊急事態だと誰もが感じている事でしょう。

卒業式も入学式も自粛で通勤も通学も自粛・在宅ワーク。

店も大よそが自粛で分かってはいるけど保障問題もあり生活の為開いてる所もありで何がよくて何が悪いのか何が正しいのか。

むやみに非難は出来ませんよね。コロナは見えないから手に余る。

感染力が強いから歯止めが効かない。入院出来る病院も少なくPCR検査もなかなか受けられない。

エクモも数が足りず間に合わない人も出て来ている。

聞きたくない情報ばかりで不安は募るばかりですが一人一人が出来る事をして行くしか方法はないと思います。

 

私も赤ちゃん誕生の連絡がない事を祈るわけには行かずこの時期皆さんには大変ご心配をおかけしております。

では誰が私の代わりに病院まで行けるか?

こんな事態だから誰でも嫌ですよね。

どう考えても他には頼めない。

「生まれるの待って」と言っても生まれるものは生まれる。待ったなし!

 

今は自粛モードですから新幹線がガラガラなんてもんじゃない。気の毒ですJR。貸し切り状態に乗る私。

間隔あけて広く使ってもまだ人が見えない。幽霊列車?と思うほど乗っていないのに走らせないといけない。気の毒!

先日も秋田新幹線3人でした。

上野駅も5人いたかです。あまりにも人がいないのであたりをきょろきょろしながら歩きました。

山陽新幹線も10人未満、ホテルも3人とかです。

逆にこんな数ですから安心かな、密集しないし密閉もない。新幹線も換気しています。

なるべく人の少ない時間帯で必要な時間のみ行動し三密を徹底しています。

決して過信してはいけませんが私の仕事だし私のやるべき責任だと思い祈りながら活動しています。

旦那にもその都度連絡して「コロナが近づかないように御祈願してて」と伝えています。今のところその効果は出ています。

心配してマスクをカンパして下さる親もいて貴重なマスクとなり使わせて頂いております。

 

実親も退院時に連れて行けず私達はコロナで行けないとなると赤ちゃんは「遺棄児扱い」になり児相扱いになります。

こういうケースは別かも知れませんがそれでも私は児相扱いは利用したくないです。

万一、解除できずに終わったらそれこそ実親さんに申し訳ない事になります。

この決断は変えてはいけないと思います。

赤ちゃんたちも状況をよく把握しているのかいいあんばいにやって来てくれます。

産まれて退院を待っていると思うとお迎えを待ってるんだよねと思う。可愛いじゃないですか。笑

 

こんな時期でも「マスク被害」でお金を取ろうとする電話やメールが届き高額な被害が出ているそうです。

マスクも自分で作れるし洗濯して使えるなど情報が出ていますのでバカげた金額のマスクに飛びつかないようにしたいものです。

毎日のように茨城県でも年配の方が被害にあった記事が新聞に出ています。

オレオレ詐欺ではなくコロナ詐欺かいなと思いました。

しかし皆さん、こんな大金よく持っているもんだと貧乏な団体は思いましたわ。だって2000万とか350万とかですよ。

そんなマスクで商売は出来ないでしょうけど、混乱させたいのでしょうこの場に便乗して。

お金も物もこれからは大事に使わないと経済が動かない時代が来ますので貧困が深刻化して来ると思います。

 

地元の駅の近くのビルを見たらなんだかファイトの出るメッセージがありました。

 

 


 

とにかく1日も早い収束を願うばかりです。

映画ですが下のような連絡がありました。

仕方ないですね。

1人でも多くの方に見て頂きたいので遅れてもいいのでその日が来るのを楽しみに待ちましょう!

 

 

マザーさま

 

お世話になっております。

懸案事項でありました、『朝が来る』の公開に関して、ご連絡をさせて頂きました。

新型コロナウイルス対策による緊急事態宣言が、本日、全国に拡大されることが決定致しました。

これを受け、全国の映画館がほぼすべて休館となります。

また、緊急事態宣言が56日の期日以降、延長される可能性も鑑みまして、

65()の公開日を延期と致したく、各興行会社と交渉に入りました。

 

5月のカンヌ映画祭出品を狙い、その直後の公開を・・・と、準備も進めておりましたが、カンヌ映画祭はさらなる延期が決定し、

恐らく、本年度は中止となる見込みとなっております。他の映画祭も同様の結論に至りそうです。

 

本日に至るまで、河瀬監督とも何度も公開延期について協議を重ねて参りましたが、観て頂きたいお客様のことを考え、

そして何より、あれだけ大変な撮影を共に乗り切ったキャストやスタッフの皆さん、そして撮影にご協力を頂いた養親さんたちのご苦労を考え、安心・安全が担保される時期まで公開を延期すべきとの結論に至りました。

 

既に100本近い作品が公開延期をしている中での再度のブッキング作業となるため、すぐに延期時期が見えてこないことが考えられます。

劇場サイドからはひとまずゴールデンウィークが明けまでは先方も調整事が山積みで動けない旨言われております。

よって、本日現在は延期時期の予定が見えないことを、ご理解賜りたくお願いします

日程候補が見えて来次第、すぐにご連絡・ご相談させて頂きます。

 

また、お忙しい中取材にご協力頂きましたAbemaTVの番組については、OA日程など再度確認中でございます。

分かり次第ご連絡させて頂きます。

取り急ぎ、延期だけのご連絡となり恐縮ですが、スタッフの皆さまにもなにとぞ、宜しくお伝えくださいませ。

 

早く、世の中が元に戻りますように・・・。

そして、通常モードに戻りましたら、お約束しておりました、養親さんの皆さまをお集めしての試写会を実施させて頂きたく思います。

引き続き、宜しくお願い申し上げます。

 

キノフィルムズ

 

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